中華カラオケの案内係は多事多難

英語しかできない白人の団体を連れて中華系カラオケに行ったんですが、カラオケが人生初めての人ばかりですっかり案内係でした。人が歌っている曲をうっかり止めてしまうのは朝飯前。画面が中国語ばかりなこともあり、変なボタンを押して店員がやってくるアクシデントもありました。

女1「なんか古い曲ばっかりなんですけどー」
店員「香港の歌なら新しいのが入ってるんですが」
女1「無理!」
男1「江南スタイルならあるんじゃね? 香港から近いだろ」

で、曲の選択メニューから「コリアン」を指定しましたところ、これが登場。

じゃーん。

2 コメント:

  1. ことし始めてこのブログを発見して、楽しく拝見させていただきました!
    ディープなチャイナタウン情報は大好きになりました。
    来年も楽しい情報よろしくお願いします。
    良いお年を

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  2. ROCKYさん

    明けましておめでとうございます。今年も商売繁盛でありますように。(お返事遅くなってすみません、スパムのせいで埋もれていました)

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